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パウロ黙示録

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聖句一覧

箇所聖句疑問関連
16罰をつかさどる天使タルタルクス(写本によって、タルタルス、テメルコス)
泣きわめきと歯ぎしりがあるはずである。
21蒼穹から天の入口のところ、全地を潤す一つの川の上に、天の土台のはじめ、水の流れは海洋
天から飛び出し、銀より七倍も明るい土地、約束の地。
「柔和な人は幸いだ、その人は地を嗣であろう。」擬人の魂が一時この場所に来る。第一の地はなくされ、この約束の地があらわにされるだろう。(キリストが来て)
22キリストの都のあるアケロン湖
23アケロン湖畔、金の船、キリストの都、金であって、十二の壁が囲み、十二の塔がその中にある。一スタディオン「主なる神と地上にいる人間との間ほどの距離」都の周囲を囲む四つの川「蜜の川」「乳の川」「葡萄酒の川」「オリーブ油の川」順にピソン、ユフラテ、ギホン、ティグリス
24門の中、都の入り口前、大きくてとても高い、実がなく葉ばかりの木が複数木の間に何人かの人、人が入ると泣きわめく、木は彼らに変わって悔い改め、身をかがめ、頭を垂れる。「熱心に断食したが他の人に高慢だった者」
30ハレルヤ「テケル・カト・マリト・マカ(ヘブル語)」(私たちはみな一つになって彼をほめたたえよう)
31海洋の外側、光がなく、闇と悲しみと嘆き、そこに火の川
32北の種々の罰で満たされた場所、火の川が注ぎかかっていた。いくつもの穴、3000キュビト(主を捨てた人たち)
33三又の鉄の棒を持った地獄番の天使、老人の内臓(意地悪な天使)
35
41北の方、七つの封印で封をされている泉、「パウロが中を見ることができるよう、泉の口を開けてください」
42北の方から西の方を眺めた、休みを知らぬ蛆虫(長さ一キュビト)(二つの頭)歯ぎしり
45ピソン川、ハビラ全土、・・・中に進むと、一本の木、水はその木の根元から4つの川の始め・・・神の霊がこの木の上に留まっていてそれが動くと水が流れ出た。・・・テント地とがしゅつげんしてから例はこの木の上にとどまっている。善悪を知る木、パラダイスの中央にあるもう一本の木・・・生命の木
46マリア「私の主である私の息子イエス」
48=たちが悔い改めて神の約束に入ってきているのに、イスラエルがそこに入って来ないことは不思議です。
パウロはロトに気づいたことに喜んだようだ

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